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じぶん銀行 「為替レート じぶん銀行」 とは

じぶん銀行が、またまたユニークなサービスを提供してくれるようです。


Androidが搭載されたスマートフォン向けのアプリなんですが、これを利用することにより、
為替が簡単にチェックできるすぐれもの。ご自身の外貨預金ページにもアクセスできます。



「転載開始:+D Mobile」

『じぶん銀行、Android向け「為替レート じぶん銀行」を提供』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110627-00000051-zdn_m-mobi


じぶん銀行は6月27日、Androidスマートフォン向けアプリ「為替レート じぶん銀行」の提供
を開始した。Android 2.1以降のスマートフォンが対応している。同アプリをインストール
してウィジェットを設定すると、ホーム画面から簡単に為替レートをチェックできる。


ウィジェットの国旗をタップすると、米ドル、ユーロ、豪ドルの順で切り替わり、為替レート
をタップするとレートが更新される(タップした際の動作は変更できる)。


文字や背景の色を変更することも可能だ。また、国旗をタップして「じぶん銀行」に切り替え
てからアイコンに触れると、Webサイトの外貨預金ページにアクセスできる。

「転載終了」


じぶん銀行は、auと三菱東京UFJ銀行がつくった銀行というだけあって、従来にはないサービス
を展開し、ここまで成長してきたわけですが、大手銀行にはない親しみやすさが受けてます。


スマートフォンの拡大により、じぶん銀行のようなネットを中心にサービスを提供している銀行
には有利だと思いますので、今後も期待できそうですね。







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tag : じぶん銀行

外貨預金で人民元の人気が急上昇!



外貨預金といえば、米ドルが基本だったわけですが、リーマンショック以降金利水準が大きく
後退したことから、米ドルだけでなく外貨預金そのものの魅力が低下しました。


しかし、外貨預金の人気が最近盛り返していまして、なかでも人民元の人気が急速に高まって
いるようで、人民元を取り扱う銀行が連動する格好で増えています。



「一部転載:サーチナ」

『「投信」でも「預金」でも、人民元建て金融商品を拡充=HSBC』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000017-scn-bus_all


HSBCグループは、国際的な関心を高める「中国・人民元」で運用する商品ラインナップの拡充を
進めている。既に、HSBCプレミアのサービスに導入した「人民元普通預金・定期預金サービス」
は2010年10月の取り扱い開始以来、急速に残高を伸ばし、わずか6ヵ月あまりで「人民元は
米ドルに次いで2番目に残高の多い外貨預金に成長した」。


また、新たに6月28日を設定日として「HSBC中国人民元ファンド」をHSBC投信が設定し、運用を
開始する。「預金かファンドかという選択は、お客さまの資金の性格や運用期間に応じてメリットが
異なるため、ニーズに応じた利用が考えられる」。

続きはコチラ⇒


世界は中国頼みといった感じが年々強まっていますが、人民元の金利が高いのは中国でインフレ
が急速に高まっているわけでして、今後反動から急速に人民元高が進むことになるかもしれません。
為替差損が生じるリスクがあることを考慮したうえで運用を始める必要があります。







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tag : 外貨預金 人民元

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